インポート・エクスポート
これまでの発信を、これからの強みに。
過去の投稿は、あなたらしい言葉を知る手がかりです。LinkedInから自分の文章を取り込み、内容を確認して活用できます。
1. LinkedInでデータをリクエスト
パソコンでLinkedInを開き、「自分」→「設定&プライバシー」→「データのプライバシー」→データのダウンロードへ進みます。「Shares(シェア)」を選べる場合は選択し、見つからなければ全体のアーカイブをリクエストしてください。表示名は変更されることがあります。
LinkedInのデータ設定を開くLinkedIn公式のダウンロード案内 ↗2. ダウンロードして解凍
準備ができるとLinkedInからメールが届きます。自分のパソコンにダウンロードし、ZIPファイルを解凍してShares.csvを探してください。所要時間や含まれる項目は異なります。アーカイブ全体、メッセージ、連絡先はアップロードしないでください。
Shares.csv
3. MEDATSUで内容を確認
Shares.csvを選択してください(UTF-8形式、1 MBまで)。確認画面の内容は、取り込みを確定するまでブラウザー内にとどまります。保存するのは選択した文章・元のリンク・日時だけで、元ファイルは保存しません。
ログインSharesには再投稿も含まれます。自分で書き、利用する権利のある文章だけを選んでください。機密情報は取り込み前に削除してください。記事本文、画像、過去のすべての投稿が含まれるとは限りません。
MEDATSUのデータを手元に
保存した文章、ナレッジ、アイデア、投稿予定、設定をJSON形式でダウンロードできます。上のLinkedIn用ファイルとは別の、MEDATSUのバックアップです。JSONからの復元にはまだ対応していません。